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当社のホームページにお越し頂き、ありがとうございます。
株式会社セントエイブル経営 社長の大塚直義です。

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◆厳しい時代を勝ち抜くために、経営の仕組みづくりを!

業績を伸ばし、会社を発展させていきたいというのは、経営者の悲願です。
しかし、企業寿命30年説があるように、30年以上存続できる企業は少ないのが実情です。
大半の企業は創業者の代で潰れるか、2代目に引き継いだものの事業承継が上手くいかずに潰れていくケースがほとんどです。

現代の経営は、一昔前の時代と比べ、格段に難しくなっています。
成熟した経済の下で、消費者の需要は多様化・高度化し、さらに人口減少、少子高齢化の進展により市場規模は縮小に向かっています。

また経済のグローバル化に伴い、安い海外製品が大量に日本市場に流れ込んでいます。
そうした厳しい経済環境の中で大企業は生き残りを賭けて事業の再構築を進め、中小企業に皺寄せがきています。

この厳しい時代に売上を拡大、利益を増やして会社を成長させていくためには、優れた経営力が必要です。私は東芝などの会社で30年間、経営実務に従事してきました。米国のビジネススクールに留学し、MBAも取得しました。東芝を始めとして約30社の経営に携わってきました。そうした経営実務経験から、売上利益を拡大して会社を成長させていくための近道は優れた経営の仕組みを構築することだと確信しています。当社は経営の仕組みづくりの支援を中心に、顧客企業の経営力を高め、業績を向上させ、会社を成長させるお手伝いをしています。

 

 

◆私たちの想い

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セントエイブル経営という社名の由来は、セント(cent)は100を意味するcentumというラテン語から来ており、エイブル(able)は可能にするという意味です。

即ち、100億円企業/100年企業となることを可能にするという意味合いを持たせています。

多くの中小企業が経営力を高め、事業を拡大、将来的には100億円企業/100年企業を目指して会社を成長させていけるように支援していきたいという想いが社名に込められています。

私の夢は、会社を発展させていきたいと願う中小企業経営者を応援させて頂き、顧客企業が発展することでその経営者、社員、そしてその家族の幸せのお役に立ちたい、そして、中小企業を元気にすることで日本経済の活性化に微力ながら貢献したいということです。

 

株式会社セントエイブル経営 代表取締役社長 
大塚直義